ここでは2人もしくは3人で構成されたチームで、対戦相手チームと1対1の対戦を行うゲームについて簡単な説明を行います。双頭巨人戦には言及されていませんのでご注意ください。
・構築戦ではチーム内での4枚制限ルールがあります。プレイヤーAのメインボードに3枚、プレイヤーBのサイドボードに1枚の《帰化/Naturalize》が入っている場合、プレイヤーCは1枚もデッキに入れることができません。逆に、チーム戦は多種多様なデッキを選択する必要に迫られるチャンスでもあります。
・デッキリストについては基本的に連帯責任となります。特にカードの使用上限4枚を超えたカードが記録されていた場合は、そのカードを記録していたプレイヤー全員がペナルティの対象となります。
・チーム戦ではゲーム中にチームメイト同士と会話することができます。ゲームのアドバイスが主になりますが、会話の内容は質問への回答に留めてください。アドバイスを求められる前にチームメイトの行動を遮ったり、決定してはいけません。あくまで対戦を行っているプレイヤー自身の行動を尊重しましょう。ゲームを行っている一人が他のチームメイトの操り人形のようになっては駄目ということです。
・一度席を離れてしまったプレイヤーはチームメイトに話しかけることができなくなります。
・シールドなどの限定戦では、各自のメインデッキが40枚以上でサイドボードは各自のデッキリストに登録されます。デッキ構築後のカードプールは共有ではなくなり、プレイヤーAのメインボード・サイドボードとして記録されたカードは終日プレイヤーBが使用することはできません。
・構築戦ではチーム内での4枚制限ルールがあります。プレイヤーAのメインボードに3枚、プレイヤーBのサイドボードに1枚の《帰化/Naturalize》が入っている場合、プレイヤーCは1枚もデッキに入れることができません。逆に、チーム戦は多種多様なデッキを選択する必要に迫られるチャンスでもあります。
・デッキリストについては基本的に連帯責任となります。特にカードの使用上限4枚を超えたカードが記録されていた場合は、そのカードを記録していたプレイヤー全員がペナルティの対象となります。
・チーム戦ではゲーム中にチームメイト同士と会話することができます。ゲームのアドバイスが主になりますが、会話の内容は質問への回答に留めてください。アドバイスを求められる前にチームメイトの行動を遮ったり、決定してはいけません。あくまで対戦を行っているプレイヤー自身の行動を尊重しましょう。ゲームを行っている一人が他のチームメイトの操り人形のようになっては駄目ということです。
・一度席を離れてしまったプレイヤーはチームメイトに話しかけることができなくなります。
・シールドなどの限定戦では、各自のメインデッキが40枚以上でサイドボードは各自のデッキリストに登録されます。デッキ構築後のカードプールは共有ではなくなり、プレイヤーAのメインボード・サイドボードとして記録されたカードは終日プレイヤーBが使用することはできません。
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